2014-04-07-Mon-21:38

週刊せーたく : 4月第一週!

半年ぶりの更新…。
さすがに定期更新したいので、唐突ですが「週刊せーたく」始めます!

4・1
涌井さん!残念でしたね…。
是非、ライオンズ戦以外で頑張って。

4・2
F・マリノスのACL初勝利に沸く!
あのかっけーユニフォーム、まだまだ見たいぞ。

4・3
これからの目標が明確になった!
さぁ、頑張ろう!

4・4
職場の飲み会。
飲み会の度に、この職場にいる事の幸せを感じる。

4・5
今日からデフォルト残業。
最初は業務が進むから良いと思ったけど、やっぱ定時出勤がいいわ(笑)

4・6
SUPER GT開幕戦、鶴見のニスモ本社で観戦。
今季のGT500クラスは読めないなぁ、と思った。そして今季も面白い!

4・7
「バイキング」の坂上忍vsふなっしーに爆笑(笑)
個人的にバイキングは、月曜日「だけ」面白い。


4・7撮影。

次回予告「そうだ、国立行こう」
2013-10-28-Mon-18:54

サッカー : ダービーマッチ。

久々のブログです。
前に書いたのだが誕生日。そりゃ寒くなったわけだw

昨日の静岡ダービーについて、こんな記事を見つけました。
“王国”の座は清水に。ダービーで敗れプライドも失ったジュビロ、99%降格決定。

そして、こちらの画像。



私の愛する横浜F・マリノスも、近くに救いようのない阿呆の集団がいます。
去年の天皇杯で色々ありましたが、多かれ少なかれ「やったやられた」の話です。

さいたまダービー、千葉ダービー、東京ダービー、静岡ダービー、大阪ダービーは特にアツい気がします。
褒められた行為ばかりではありませんが、色々な形でサポーターの思いが詰まっていると思います。

あと思ったのは、ダービーのような緊張感のある試合が年に数試合あるのは「幸せ」だと思います。

個人的に神奈川ダービー、特にフロンターレ戦はどんな状況でもワクワク感が高いです。
そして、そのチームを倒した後の幸福感は最高です。

先ほどの記事の一言一句には賛同しませんが、言いたいことは大体分かるような気がします。



ではまた。
2013-08-16-Fri-23:57

今日の1枚 : 28歳。

私事ですが…。
28歳になりました。

変に年齢を気にせず、これからも突っ走ります。
2013-08-04-Sun-13:15

サッカー : 8月4日。

今年もこの日が来ました。
8月4日、マツさんの命日です。



昨日のF・マリノスは2-1で勝利。
一昨年の訃報直後、去年の8月4日は勝てなかっただけに、ようやく白星をプレゼントできました。

そして、今日の山雅の相手はザスパ。
最後に所属したクラブと、生まれ故郷のクラブの対戦。
偶然にしては出来すぎ!

最後に…。ナオキオレ!
2013-07-15-Mon-23:03

サッカー : F・マリノスvsアルディージャ。

しまった!
あんな素晴らしい試合の記事書き忘れてた(´д`|||)
と言う事で、F・マリノスvsアルディージャ戦のお話。



選手の会場入りでのチャント。
会場がひとつになった民衆の歌。
横須賀市長のスピーチ。
サポーターの熱気。
選手の意気込み。

なかなか出会えない、F・マリノスの「力」を感じました。
それが「2-1」に表れたと思います。

今、F・マリノスを取り巻く環境はとても苦しいです。
ただ、その現実から逃げてはいけないと思います。

でも、アルディージャ戦のような試合が続けば、大丈夫だと信じています。
さぁ、次はレッズを倒すぞ!!
2013-07-13-Sat-16:01

野球 : 國學院高校vs共栄学園高校。

地元に近い大田スタジアムへ行ってきました。
東東京大会二回戦、國學院vs共栄学園。

國學院が3点を先制しますが、共栄学園も1点返します。
しかし7回、國學院が5点を取り規定によりコールドゲーム。



スタジアムを後にする際に聞こえる、共栄メンバーの嗚咽。
精一杯の戦いを見せた証を聞きました。

実は、私の母校は別。
一回戦完封勝ちしたらしいけど、どうした!?
(そんなに強いチームじゃないんですwww)

今、日産スタジアムに向かってます!
精一杯応援するぞ(o^O^o)
2013-07-11-Thu-23:50

格闘技 : 破壊王・橋本真也選手。

今日は破壊王・橋本真也選手の命日。

もしご存命だったら、誰に戦いを挑んだでしょうか。

個人的に見たいのは…。
真壁?後藤?高山?みのる?真霜?森嶋?杉浦?諏訪魔?潮崎?浜?征矢?河野?曙?関本?岡林?やっぱ大地?
あぁぁ!全部見たい!!(笑)



あ!明日キンプロ第4弾発売だぁ~(*≧∀≦*)
2013-07-11-Thu-21:07

今日の1枚 : テステス

アプリを

20130622_134240[2]

使ってみた。
2013-04-01-Mon-21:38

サッカー : エイプリルフール2013

日本サッカー協会は、FIFAコンフェデレーションズカップ ブラジル2013について、SAMURAI BLUE(日本代表)の参加辞退を決定致しました。

理由としましては、2013年6月4日と11日の2014FIFAワールドカップブラジル アジア最終予選に専念させるためです。
苦渋の決断ではありましたが、その代わり5大会連続出場を必ず勝ち取るよう、本日JFAハウスにてアルベルト・ザッケローニ監督に激励を行いました。

代役は現在J1リーグ首位で日本代表するチームである、横浜F・マリノスです。
日本代表の代わりに戦うチームとして、数チーム検討を行いましたが「今一番日本で強いチーム」を派遣すべきと考え、本日横浜マリノス株式会社に打診し、快諾を頂きました。
なお、外国人選手の登録ができませんので日本人メンバーのみで大会に参加し、一部選手は背番号変更を行います。

大会は、2013年6月15日に行われるブラジル代表対横浜F・マリノスの開幕戦で始まります。

【大会日程(予選リーグのみ)】
6月15日(土)16:00 ブラジル代表 対 横浜F・マリノス ブラジリア
6月19日(水)19:00 イタリア代表 対 横浜F・マリノス レシフェ
6月22日(土)16:00 横浜F・マリノス 対 メキシコ代表 ベロオリゼンテ
2013-01-10-Thu-11:17

格闘技 : ネットプロレス大賞に参戦ダァーッ!

ブラックアイ2さん主催、プロレスファンのネットユーザーによる「ネットプロレス大賞」。
私も参戦したいと思います。

個人的な選考基準を作りました。
①なるべく1団体1ノミネート。
②本命は外す。
③女子プロレスも選ぶ。

では、せーたく認定ネットプロレス大賞2012の発表です!

■最優秀選手賞
1位:高橋裕次郎(新日本プロレス)
2位:真霜拳號(KAIENTAI-DOJO)
3位:森嶋猛(プロレスリング・ノア)

■最優秀試合賞
1位:天山広吉vs中邑真輔(8・12新日本 G1公式戦)
2位:船木誠勝vs秋山準(8・26全日本 三冠ヘビー級戦)
3位:武藤敬司&小橋建太vs秋山準&大森隆男(2・19ALL TOGETHER SPタッグ)

■最優秀タッグチーム
1位:桜庭和志&柴田勝頼(Laughter7)
2位:天山広吉&小島聡(新日本プロレス/テンコジ)
3位:諏訪魔&ジョー・ドーリング(全日本プロレス/LAST REVOLUTION)

■新人賞
1位:髙橋広夢(新日本プロレス)
2位:マイバッハ谷口(プロレスリング・ノア)
3位:篠瀬三十七(Wrestling New Classic)

■最優秀興行
1位:新日本プロレス 8・12両国国技館(G1優勝決定戦)
2位:全日本プロレス 8・26大田区総合体育館(改装後プロレスこけら落とし)
3位:スターダム 8・5後楽園ホール(最初で最後のBY対決)

■最優秀団体
1位:新日本プロレス(今年1年の快進撃)
2位:KAIENTAI-DOJO(地域密着興行からメジャー団体との交流)
3位:ZERO1(ビッグマッチでノーロープ有刺鉄線電流爆破デスマッチを開催)

■最優秀マスメディア賞
1位:ラジオ新日本プロレス(新規ファン開拓、ワールドプロレスリングとのリンク)
2位:ブシロード(キンプロ発売、CM等でのレスラー露出)
3位:燃えろ!新日本プロレス(オールドファン掘り起こし)

■次点
最優秀選手賞:大仁田厚(大仁田厚プロレスリング)
最優秀試合賞:オカダ・カズチカvsカール・アンダーソン(8・12新日本 G1決勝)
最優秀タッグチーム:関本大介&岡林裕二(大日本プロレス)
新人賞:キャプテン・ニュージャパン(新日本プロレス)
最優秀興行:NAVER 11・19SHIBUYA-AX(初代無差別級王者決定戦)
最優秀団体:全日本プロレス(40周年とレジェンド招聘)
最優秀マスメディア賞:女子プロレス エロカワ主義(ベースボールマガジン社)

総評は「続き」で…。

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